ラジオ番組「SAKIDORI」で「社会人大学院」についてお話!

昨日は、急遽オファーを頂いてラジオ番組で5分ほどお話しする機会を頂きました。

文化放送のSAKIDORIという番組で、テーマは社会人大学院について。

 仕事と学業の両立、お金のこと、大学院で学んでよかったことなどお話ししました。

 改めて、学ぶことの素晴らしさ実感しました。感謝です。

豊洲まで来て頂いて、こんな感じで生でお話ししていました。


文化放送「SAKIDORI 」番組URL 


◼️SAKIDORI 当日の放送



大学院同級生の清水克彦さんもご自身の大学院時代のお話をされていて、熱のこもったお話を。

 仕事との両立の苦労話とか、研究計画書のこととか、懐かしく共感しました。

 修了して7年経ちますが、社会人大学院の人脈や経験は無限大。

かけがえないものだと思いました。

 放送でも質問されましたが、会社員や主婦の方にもオススメです。


生涯学習の大切さ、区政においても、生涯学習できる環境づくりについて提案していきたいと思います。




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【雑誌掲載】オリンピック開催を機にした自転車活用政策の推進〜パーキングプレス2月号〜

みなさま、こんばんは。

私は、自転車の活用政策を日頃から推進しているのですが、このたび、自転車、バイク、自動車駐車場の専門雑誌「パーキングプレス」に寄稿した記事が同誌の2月号に掲載されました。


「オリンピック開催を機にした自転車活用政策の推進」について、江東区議会に以前一般質問した内容などをもとに、書き起こしました。2020年に向けたコミュニティサイクルの推進、観光分野での自転車活用、放置自転車対策や交通安全、区内の自転車関連政策の推進体制の現状と課題など幅広い観点から記事を書かせていただきました。


様々な専門誌やネットメディアなどで記事の執筆をお願いされる機会もいただけて嬉しいです。

自転車活用政策は、推進している政策の一つなので、機会がありましたらご覧いただけると嬉しいです。


☆パーキングプレス



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【新聞掲載】Woman Shift

運営事務局として参画している Woman Shiftの取り組みが、毎日新聞に掲載されました。


台東区議会議員の本目さよ議員の取組に、事務局として参画しております。


 「普通の女性が活躍できる土壌を」

ロールモデルがまだ少なく、仕事を継続することにもまだハードルのある女性議員の仕事。

 スキルやワザを共有し、みんなで高めていく、悩みや課題を共有し、解決策を一緒に考えていく。

 そうすることで、議員活動の質も高まり、地域に役立つ政策の実現もできるようになり、社会も変わると信じています。



  みんなで連携して、仲間増やして、これからもしっかりと活動していきます。


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【記事掲載】「若者の政治参画をすすめるためには」(自治日報11月4日号)

皆さま、こんにちは。
江東区議会議員の鈴木あやこです。

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 地方自治の専門紙である「自治日報」の「議会」欄に記事を寄稿しました。
定期的に寄稿しており今回が4回目の掲載になります。

「若者の政治参画をすすめるためには」というテーマで、参院選の年代別投票率のお話、自治体の選挙管理委員会の取組とその課題を紹介し、若者の政治参画を進めていくために効果的な取組として、議員インターンシップ制度を紹介しています。
 私自身、これまで議員インターンシップを5年間にわたり受け入れてきたことで、若者目線の政策について、若者の政治参画について様々な得るものがありました。
 議員インターンシップがもっと普及できると政治がもっと若い世代に身近になるのでは、と思い記事を書きました。
記事を書くにあたり、ご協力頂いた皆様にも感謝いたします。
 来春もインターン生を受け入れる予定ですので、引き続き若い世代が政治に興味を持ってもらえるよう、すすめていきます。
 

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【新聞掲載】高校生インターンシップ

皆さま、こんにちは。
少し前になりますが、10月1日の朝日新聞に、高校生インターンシップの模様が掲載されましたので、お知らせします。
WEB掲載も期間限定で。
私が作成した高校生インターンシッププログラムの報告書も合わせてご参照いただけると嬉しいです。



インターン学生を受け入れることは、学生側は政治を身近に感じたり、視野を広げる意味で役に立ち、議員側は、若者の声を直接聞くことで、様々な気づきを得たり、若者視点の政策を考えるための役にも立ちます。

引き続き、若者の政治参画、推進していきます。






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江東区議会議員
鈴木 あやこ
江東区議会 民政クラブ(立憲民主党所属)

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