
鈴木あやこ
略 歴(2026年版)
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1975年2月18日生まれ/江東区豊洲在住
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NTTドコモ勤務を経て、早稲田大学大学院 公共経営研究科修了
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2011年、江東区議会議員に初当選(現在4期目)
主な取り組み
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区政報告座談会「あやこcafe」、
「ほぼ週刊あやこcafeラジオ」などを通じて継続的に情報発信と区民対話を実施 -
SNSガイドライン策定や生成AI活用など、議会DXを推進
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全国の地方自治の活性化や議会改革にも取り組む
主な役職・役割
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ローカルマニフェスト推進連盟 共同代表
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全国若手市議会議員の会OB会 副会長
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第18回・第19回マニフェスト大賞 実行委員長
出身校関連
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江東稲門会(早稲田大学校友会)副幹事長
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東京都立国分寺高校同窓会 副会長
あやこhistory
1975年 2月18日
福岡県生まれ。大学卒業まで、東京都小金井市で育つ。



1987年
小金井市立緑小学校卒業



1997年 成城大学文芸学部
マス・コミュニケーション学科卒業「オウム真理教事件」のワイドショーの事件報道に問題意識を覚え、ワイドショーについて研究する。石川弘義ゼミ(社会心理学・大衆社会学)に所属。卒業論文のテーマは「『TBS モーニングeye』の内容分析と今後のワイドショーのありかた」。

1997年 NTT中央パーソナル通信網株式会社(現:株式会社NTTドコモ)に入社。
入社から13年間、法人営業一筋。官公庁を担当した際に、行政の場で働く方々のご苦労を実感するとともに、政治の大切さに気付かされる。携帯電話を活用した「介護支援システム」「投開票速報システム」などの開発、運用、行政に関わる仕事に多く携わる。
1998年 江東区に移住。猿江、潮見を経て、現在は豊洲に在住
2006年 NPO法人一新塾19期、21期塾生として、2つの市民活動を立ち上げ、参画する。
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こどものいじめ問題を地域で解決する「おとなとこどもの地域の語り場」
東京都教育委員会、BumB東京スポーツ文化館「チャレンジアシストプログラム」助成事業として実施。 -
一新塾19期「最優秀塾生賞」「最優秀理事賞」を受賞。
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「いきいき!フォーラム」
うつ専門カウンセラー澤登和夫氏たちと活動。現在も継続中。
地域ボランティアに関する関心が高まる。
江東区内の小学校での英語の授業ボランティアの活動を始める。
2007年 江東区未来会議に公募。区民として江東区の未来を考え、提言活動を行う。
このときに、江東区の素晴らしさと課題を知り、区政や地方政治に興味を持つようになる。
若い議員や女性議員が少ない江東区議会の構成に問題意識を感じ、自分にできることがあると気づく。大学院で本格的に地方政治を学ぶことを決意し、働きながら受験勉強を始める。2009年 早稲田大学大学院公共経営研究科入学
地方政治・政策について学ぶ。仕事と家庭、学業との両立を図るため、働きながら夜間、土曜日に通学。
仕事と子育て、介護が両立できる地域づくりに興味を持ち、「ワーク・ライフ・バランス」について研究を行う。
修士論文のテーマは
「都市部におけるワーク・ライフ・バランス施策と地域コミュニティ」
~東京都江東区の事例研究と政策提言~2010年 江東区都市計画マスタープランワークショップに公募区民として参加、提言。



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2010年12月 統一地方選挙に向けた公募(江東区議会議員)により、民主党の公認決定を受ける。民主党江東区政策委員となる。
働く女性の目線から「日本一働きやすく、暮らしやすい江東区」を実現するため政治活動を開始する。
2011年3月 早稲田大学大学院 公共経営研究科修了
2011年4月 江東区議会議員選挙にて、4108票をいただき、初当選。(候補者61人中6位)
2011年5月 江東区議会議員(1期目)
2013年11月 地方議員の優秀な取組を表彰する「マニフェスト大賞」受賞
2015年5月 江東区議会議員(2期目)
2021年11月 地方議員の優秀な取組を表彰する「マニフェスト大賞」受賞
2023年3月 マニフェスト大賞実行委員長 就任
2023年4月 江東区議会議員(4期目)
2024年1月 立憲民主党を離党し、無所属

プロフィール
あやこhistory
1975年 2月18日
福岡県生まれ。大学卒業まで、東京都小金井市で育つ。



1987年
小金井市立緑小学校卒業



1997年 成城大学文芸学部
マス・コミュニケーション学科卒業「オウム真理教事件」のワイドショーの事件報道に問題意識を覚え、ワイドショーについて研究する。石川弘義ゼミ(社会心理学・大衆社会学)に所属。卒業論文のテーマは「『TBS モーニングeye』の内容分析と今後のワイドショーのありかた」。

1997年 NTT中央パーソナル通信網株式会社(現:株式会社NTTドコモ)に入社。
入社から13年間、法人営業一筋。官公庁を担当した際に、行政の場で働く方々のご苦労を実感するとともに、政治の大切さに気付かされる。携帯電話を活用した「介護支援システム」「投開票速報システム」などの開発、運用、行政に関わる仕事に多く携わる。
1998年 江東区に移住。猿江、潮見を経て、現在は豊洲に在住
2006年 NPO法人一新塾19期、21期塾生として、2つの市民活動を立ち上げ、参画する。
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こどものいじめ問題を地域で解決する「おとなとこどもの地域の語り場」
東京都教育委員会、BumB東京スポーツ文化館「チャレンジアシストプログラム」助成事業として実施。 -
一新塾19期「最優秀塾生賞」「最優秀理事賞」を受賞。
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「いきいき!フォーラム」
うつ専門カウンセラー澤登和夫氏たちと活動。現在も継続中。
地域ボランティアに関する関心が高まる。
江東区内の小学校での英語の授業ボランティアの活動を始める。
2007年 江東区未来会議に公募。区民として江東区の未来を考え、提言活動を行う。
このときに、江東区の素晴らしさと課題を知り、区政や地方政治に興味を持つようになる。
若い議員や女性議員が少ない江東区議会の構成に問題意識を感じ、自分にできることがあると気づく。大学院で本格的に地方政治を学ぶことを決意し、働きながら受験勉強を始める。2009年 早稲田大学大学院公共経営研究科入学
地方政治・政策について学ぶ。仕事と家庭、学業との両立を図るため、働きながら夜間、土曜日に通学。
仕事と子育て、介護が両立できる地域づくりに興味を持ち、「ワーク・ライフ・バランス」について研究を行う。
修士論文のテーマは
「都市部におけるワーク・ライフ・バランス施策と地域コミュニティ」
~東京都江東区の事例研究と政策提言~2010年 江東区都市計画マスタープランワークショップに公募区民として参加、提言。



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2010年12月 統一地方選挙に向けた公募(江東区議会議員)により、民主党の公認決定を受ける。民主党江東区政策委員となる。
働く女性の目線から「日本一働きやすく、暮らしやすい江東区」を実現するため政治活動を開始する。
2011年3月 早稲田大学大学院 公共経営研究科修了
2011年4月 江東区議会議員選挙にて、4108票をいただき、初当選。(候補者61人中6位)
2011年5月 江東区議会議員(1期目)
2013年11月 地方議員の優秀な取組を表彰する「マニフェスト大賞」受賞
2015年5月 江東区議会議員(2期目)
2021年11月 地方議員の優秀な取組を表彰する「マニフェスト大賞」受賞
2023年3月 マニフェスト大賞実行委員長 就任
2023年4月 江東区議会議員(4期目)
2024年1月 立憲民主党を離党し、無所属

